精神的な面でもアドバイスをいただけます!

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アンケート用紙

膠原病の一種である皮膚筋炎と診断されて約2ヶ月入院しました。退院するあたりから歩行する際、右足に違和感を覚えました。

膠原病は順調に回復しているにもかかわらず、右手、右足の違和感がなかなか治りません。いろいろ調べても、異常は認められないとのことでした。

そんな時にRISEさんを紹介されました。永野先生はいろいろと考えて下さり、ストレッチや多方面にわたる運動、その他の情報なども教えて下さいました。

退院して2年近くたったころ、右手、右足の動きがなかなか回復せず、そんな中、永野先生が「一度パーキンソン病の検査されたらどうですか?」と言ってくださいました。たまたま病院からも同じように検査ををすすめられ、その結果、パーキンソン病と診断されました。

原因がわかってほっとした反面、気分はすごく落ち込みました。いろいろな患者さんを見てこられた永野先生ならではの判断だったと感謝しています。

とにかくパーキンソン病には運動が必要であると毎回言ってくださり、精神的な面でもアドバイスをいただけます。毎回違った運動も教えてくださり、今のところは好きなゴルフも出来ています。

病院ではそのような運動などは教えてもらえませんので、先生からすすめられた運動を続けていく努力が必要であり、これからも前向きに毎日を楽しく過ごしていきたいと思います。

60代 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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