前十字靭帯損傷

【移転のお知らせ】当院は2021年8月31日をもちまして磐田市へ移転させていただくこととなりました。詳しくはこちらをクリック

  • 前十字靭帯が切れて手術と言われた
  • 膝が不安でスポーツを思い切ってできない
  • リハビリがうまく進んでいない
  • うまく踏ん張る事ができない
  • 思いっきり運動がしたい

もしあなたが上記のようなことでお悩みなら、当院にお任せください。

前十字靭帯損傷は、症状が長引くと、しゃがみ込む時に膝が抜けてしまう感覚や歩くのがままならなくなったりと日常生活に支障が出てきてしまいます。

当院ではあなたと同じ前十字靭帯損傷で悩んでいた人が改善・再発防止に向かっています。

※ホームページ限定特典は予告なく終了する可能性があります

前十字靭帯損傷ってそもそもなに?

前十字靭帯損傷は、

膝関節の中にある靭帯で、膝を安定させる役目をしている靭帯を痛めることで起こります。

スポーツや運動している際に傷めてしまうケースが多いです。

サッカー、バレーボール、バスケットボールなどで、スポーツや運動をしている際にジャンプの着地した時や、急な方向転換を行った際に傷めてしまうケースが多いです。足のつま先と膝が違う方向に向いて力が加わってしまい、膝の中でブチッという音がして傷めてしまうことが多いのが前十字靭帯損傷です。

 前十字靭帯損傷の原因としては

  • X脚
  • 膝を捻るクセがある
  • 急な方向変換、ストップ動作を行う
  • コンタクトスポーツをしいている

前十字靭帯の周辺は、もともと血液の流れが悪い部分なので、自然治癒する事がほとんどありませんが、膝周りの筋肉を鍛え、歪みを整え、膝以外の筋肉をうまく使えるようにしてあげることで日常生活や快適にスポーツをできるようになります。

膝の痛みがなくなり走れるようになりました!

お客様写真

ランニングをしていて膝の痛みが強くなり、満足にランニングができなくなってしまいました。

マラソン大会まであと少しなのになんとならないのかと思いRISEへ行きました。

RISEでは治療をする度に痛みがどんどんなくなっていき、マラソン大会直前には普通に

走る事ができました!

これからも大好きなマラソンを続ける事ができます!

50代 男性 浜松市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

膝の痛みがなくなり、走り方が良くなりました!

お客様写真

ランニングをすると膝が痛くなってしまう事が悩みでした。

ライズでは走り方や足のつき方、膝の向きを教えていただき

ランニングをすることでひざの痛みを繰り返さなくなりました。

これからも思い切って走りたいです!

30代 女性 浜松市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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病院で行われる前十字靭帯損傷の対処法

一般的に前十字靭帯損傷に対して

基本的には

  • 安静
  • 注射
  • 電気療法
  • マッサージ
  • テーピング

などが行われます。

しかし、通っていても症状が改善しない事が多くあります。

当院が考える前十字靭帯損傷へのアプローチ方法

当院では前十字靭帯損傷に対して

  • 股関節や足首の調整
  • 歩き方の指導
  • リハビリ

を行っていきます。

膝が悪いからと言って膝だけを施術しても、その時だけ痛みが取れてまた痛みがすぐに元に戻ると言うことがよくあります。

それを防ぐためには、膝に負担をかけている部分の施術も必要になってきます。

前十字靭帯を損傷された方は、半月板や側副靱帯の損傷を一緒に伴う事が多いです。

半月板や側副靱帯を改善させるポイントはその周りにある、股関節や足首にあります。

当院では前十字靭帯の痛みで来院された方には、股関節や足首周りの調整も一緒にしていきます。

その後歩き方にもアプローチをしていきます。

歩いている時は自分の体重の2倍の圧力が膝に掛かっていると言われているので、普段から正しい歩き方ができていないと一箇所に負担がかかり過ぎてしまいます。

歩き方を改善するために、その方にあったインソール を作成して歩行の改善にもつなげていきます。

そして競技復帰に欠かせないのがリハビリです。

同じ怪我を繰り返さないために股関節や足首の使い方、ストップ動作や方向転換動作を変える事で症状の改善予防につなげていきます。

もしあなたが上記のような症状でお悩みでしたら、一度相談してください。

当院ではそのようなお悩みの方のお力になれることを願ってます。

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院長からのメッセージ

院長写真

はじめまして。接骨院RISE 代表の永野文博です。
この道にはいり19年以上が経ち、より多くの方々にスポーツ現場で培った本物の技術を提供することを目的に接骨院RISEを運営しています。

気づけば
「早く良くなりたいけど、どうしたら良いかわからない」
「何軒か接骨院、整体院に行ったけど一向に良くならない」
といったお悩みをお持ちの多くの方にご来院いただけるようになっていました。

近年の健康ブームで整体院や接骨院は着実に増えていますが、その中でも私たちは「ケガや痛み」のトップクラスの専門家として活動していくことを決めています。
頭痛、腰痛、膝痛、足首痛をはじめとする慢性的な症状から、スポーツでのケガやパフォーマンスアップまで、当院にしかできない施術とアドバイスをご提供できればと思っております。

もし、お身体の不調にお悩みであればご相談ください。
きっと力になれると思います。

1. 院長は元世界選手権帯同トレーナー。技術力はお墨付き

RISEの院長 永野文博は、日本オリンピック協会(JOC)で世界選手権帯同トレーナーを努め、その経験を基にスポーツトレーナーの講師としても活動しています。
院長直伝の技術を習得した施術者による当院の技術は、医師をはじめとした多くのスペシャリストから推薦を受けており、新聞からの取材や、口コミサイトでも多くのご来院者様から好評価をいただいています。

2. 一時しのぎの慰安ではなく、根本原因から良くしていく施術

当院では、痛みを取り除くだけの施術や、癒やし/リラクゼーションマッサージ目的の施術は行っておりません。
筋肉や骨格だけでなく、神経や身体の使い方まで着目しケアすることで、痛みやコリの解消だけでなく再発しにくい身体づくりを目指します。
そのため、「痛みやコリをもう繰り返したくない」「身体を本気で変えていきたい」という方に選ばれています。

3. ボキボキしない施術で、負担なく身体を整える

よく、他の接骨院などで整体を受けて「ひどいもみ返しがあった…」というお声を伺います。
もみ返しは、マッサージによって筋肉が傷ついた時の炎症によるものです。
骨をボキボキ鳴らす施術で無理に身体を変えようとすることで、このような症状が起こりやすくなります。

対して当院の施術は、的確な位置に圧をかけることで、骨をボキボキ鳴らさず身体への負担を最小限に歪みを解消していきます。
施術後は少しだるく感じたり眠くなるなどの変化を感じる方もおられますが、これはもみ返しと違い良くなる前兆の「好転反応」ですので、安心して施術を受けていただければと思います。