坐骨神経痛

【移転のお知らせ】当院は2021年8月31日をもちまして磐田市へ移転させていただくこととなりました。詳しくはこちらをクリック

ご利用者様の声

 

 

RISEに通い出してから15分ほど歩けるようになりました!

お客様写真
アンケート用紙

脊柱管狭窄症による坐骨神経痛で悩んでいました。整形外科では、ブロック注射や電気治療をいていましたが、なかなか良くなりませんでした。

歩くのも5分が精一杯でした。RISEに通い出してから、シビレが0にはなりませんが、だいぶ楽になり、歩くのも15分ほど歩けるようになりました。

今は3ヶ月でここまでこれ、先生には半年〜1年と言われています。

目標の30分歩くというのに向かって治療を頑張って続けていきます。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

  • 腰からお尻、脚にかけて痛みや痺れがある

  • 歩くのがしんどい

  • 脚がつっぱっている

  • 立っていると続くと脚がだるく痺れてくる

  • お尻から太ももにかけてピリピリと痛い

坐骨神経痛は悪化すると、強い痛みによって、仕事や家事で同じ姿勢がとれなくなったり、歩くことが苦痛になってしまうこともあります。

当院では、あなたと同じ坐骨神経痛で悩んでいた人が、改善・再発防止に向かっています。

※ホームページ限定特典は予告なく終了する可能性があります

坐骨神経痛ってそもそも何?

坐骨神経痛とは、病名ではありません。

腰から足部にかけて伸びている坐骨神経が様々な要因によって、圧迫されたり、引っ張られたりと刺激されることで痛みや痺れを引き起こすことをいいます。

一般的に腰→お尻→太もも→ふくらはぎの裏側に痛みや痺れが出ることが多いですが、中にはお尻や太ももの裏、ふくらはぎの一部だけに痛みや痺れが出ることもあります。

痛みや痺れがひどくなると歩くことも困難になることがあります。

原因としては、年齢の若い場合は腰椎椎間板ヘルニア、高齢者の場合は脊柱管狭窄症であることが多いです。

整形外科で行われている坐骨神経痛の対処法

整形外科では、まずは手術をしない保存療法を勧められることが多いです。

主な保存療法として

整形外科では、まずは手術をしない保存療法を勧められることが多いです。

主な保存療法として

  • 非ステロイド系の消炎剤
  • ブロック注射
  • 湿布
  • 電気療法
  • 痛み止めの薬

などが挙げられます。

保存療法で改善がみえられない場合、圧迫されたり、引っ張られたりしている神経に対しての手術を勧められることもあります。

しかし、坐骨神経痛の原因の多くは日常生活での動作のクセによることが多いです。

そのため、原因となっている動作の癖が改善されない限り、たとえ手術して強い痛みが一時的になくなっても、その後再発することがあります。

当院が考える坐骨神経痛の原因・アプローチ方法

当院では、坐骨神経痛の主な原因を

  • 筋肉・筋膜の硬化やねじれ
  • 背骨や骨盤の骨格の歪み
  • 腹圧の低下

と考えています。

坐骨神経は腰から足にかけて出ている神経です。

整体サロンRISEでは、まず背骨・股関節・お尻周りの筋肉・筋膜の硬さやねじれを調整し、背骨や骨盤の歪みを整えていきます。

それに加えて、腹圧を高めることで、背骨や骨盤が安定し、今後同じような歪みを起こりにくくしていきます。

そうすることで痛みを改善に導くだけでなく、再発防止に繋がるのです。

特に坐骨神経痛は再発率が高く、再発するたびに症状が悪化する傾向があるため、再発防止に導くことが大切になります。

坐骨神経痛は症状が悪化すると仕事や家事だけでなく、歩く・立つ・座るなどの単純な日常生活の動作もままならなくなります。

あなたが坐骨神経痛の症状で悩まされてたり、いつ再発するか不安でお困りでしたら、早めのケアをお勧めしています。

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院長からのメッセージ

院長写真

はじめまして。接骨院RISE 代表の永野文博です。
この道にはいり19年以上が経ち、より多くの方々にスポーツ現場で培った本物の技術を提供することを目的に接骨院RISEを運営しています。

気づけば
「早く良くなりたいけど、どうしたら良いかわからない」
「何軒か接骨院、整体院に行ったけど一向に良くならない」
といったお悩みをお持ちの多くの方にご来院いただけるようになっていました。

近年の健康ブームで整体院や接骨院は着実に増えていますが、その中でも私たちは「ケガや痛み」のトップクラスの専門家として活動していくことを決めています。
頭痛、腰痛、膝痛、足首痛をはじめとする慢性的な症状から、スポーツでのケガやパフォーマンスアップまで、当院にしかできない施術とアドバイスをご提供できればと思っております。

もし、お身体の不調にお悩みであればご相談ください。
きっと力になれると思います。

1. 院長は元世界選手権帯同トレーナー。技術力はお墨付き

RISEの院長 永野文博は、日本オリンピック協会(JOC)で世界選手権帯同トレーナーを努め、その経験を基にスポーツトレーナーの講師としても活動しています。
院長直伝の技術を習得した施術者による当院の技術は、医師をはじめとした多くのスペシャリストから推薦を受けており、新聞からの取材や、口コミサイトでも多くのご来院者様から好評価をいただいています。

2. 一時しのぎの慰安ではなく、根本原因から良くしていく施術

当院では、痛みを取り除くだけの施術や、癒やし/リラクゼーションマッサージ目的の施術は行っておりません。
筋肉や骨格だけでなく、神経や身体の使い方まで着目しケアすることで、痛みやコリの解消だけでなく再発しにくい身体づくりを目指します。
そのため、「痛みやコリをもう繰り返したくない」「身体を本気で変えていきたい」という方に選ばれています。

3. ボキボキしない施術で、負担なく身体を整える

よく、他の接骨院などで整体を受けて「ひどいもみ返しがあった…」というお声を伺います。
もみ返しは、マッサージによって筋肉が傷ついた時の炎症によるものです。
骨をボキボキ鳴らす施術で無理に身体を変えようとすることで、このような症状が起こりやすくなります。

対して当院の施術は、的確な位置に圧をかけることで、骨をボキボキ鳴らさず身体への負担を最小限に歪みを解消していきます。
施術後は少しだるく感じたり眠くなるなどの変化を感じる方もおられますが、これはもみ返しと違い良くなる前兆の「好転反応」ですので、安心して施術を受けていただければと思います。